元横浜のブラッグスがメジャー時代に起こした、ある意味とんでもない事件!www

元横浜のグレン・ブラッグスはメジャーリーグではレッズに在籍しており、その当時にとんでもない出来事がありました。実はブラッグスがスイングしたバットが自分の背中に当たって、バットが真っ二つに裂けてしまったのです!どんだけ凄いスイングと凄い身体をしているのか!?生の肉体をを見たことがないですが、日本でもとんでもないホームランを打ったりしていましたから、パワーはとても凄いのでしょうね。

オリックスの海田智行のとんでもない失点の仕方がヤバイwww

オリックスの海田智行はノーアウト満塁というピンチで、埼玉西武の大崎を迎えます。そして、初球を投げようとしたときにまさかの事態が!?たまーにとんでもない理由で失点をしてしまうピッチャーの動画を見ますけど、これもかなり珍しい失点の仕方でしょう。海田本人もオリックスベンチもこの失点の仕方は誤算だったでしょうね...w私もこのプレーには驚きましたwww

東京ヤクルトのバレンティンがとんでもないボール球を振って54号ホームラン!

東京ヤクルトのバレンティンは1回の裏、2アウト1塁カウント2-1から前田健太の高めの明らかなボール球を無理矢理打ってセンターバックスクリーン横への54号ホームランを放ちます。広島バッテリーからすれば、釣り玉のつもりだったのかもしれませんが、あのコースはタイミングが合うと絶好のホームランボールになってしまいますからね。バレンティンの恐さを改めて思い知りました。ついにあと1本で55号に並びます!

巨人のランナー長野久義が高橋由伸を追い越し未遂www

巨人の脇谷亮太はノーアウト1、2塁という場面で東京ヤクルトの押本からセンターオーバーのタイムリーヒットを放ちます。ここで、2塁ランナーの高橋由伸が3塁を回った瞬間に後ろから猛スピードで長野久義が追ってきます!www結局、追い越すことはありませんでしたけど、この2人が縦に並んでホームインするという面白い映像になりましたwランナーの追い越しといえば、以前はファイターズ時代の新庄剛志がホームランを打ったときにやってしまいったシーンがありましたねw


東北楽天の嶋基宏の雨天の試合成立を狙った無気力スイングが酷すぎるwww

Kスタ宮城で行われた東北楽天対北海道日本ハムの試合はずっと雨天の中で行われており、楽天が7点リードで迎えた4回の裏2アウト1、2塁というチャンスでバッターの嶋基宏初球の低めのボールをスイングしてこれもまたわざと降ったように見える気がします。その後、2-1と追い込まれて4球目のボール球を明らかにキャッチャーに届いた後にスイングして空振り三振でスリーアウトチェンジとなります。もう少し上手く空振りしてもらった方がファンからもバッシングを受けなくて良い気もしますけどね。

阪神の新井貴浩がキャッチャーからの牽制球を受け取った後に意味不明な行動を起こすwww

広島はランナー1塁からピッチャーの今井啓介が送りバントを試みますが、これを空振りします。そして、飛び出した1塁ランナー木村昇吾を刺そうとキャッチャーの藤井彰人がファーストの新井貴浩のもとへ送球します。しかし、ここで何故か新井はファーストベースへタッチ!w勿論、そこにはランナーはいません。それに気付いた新井は急いでセカンドへ送球してランナーの木村をアウトにしました。

【悲報】阪神が1イニングの間にとんでもない守備のミスを連発してしまうwww

阪神対広島の試合の2回表、まずはキラがレフト線へのポテンヒットを放ちます。しかし、これをレフトのマートンが処理するのに手間取ってりう間にキラは2塁へ進塁します。その後、1アウト1塁から木村昇吾がサードへバントをしますが、サードに入っていた西岡剛が処理の最中に転んでしまい、1塁もセーフになります。そして、最後にピッチャーの野村祐輔がライト前へヒットを放ちますが、これをライトの今成がファンブルしている間に余計にランナー1人を生還させてしまいます。これにはピッチャーのメッセンジャーもたまったもんじゃないでしょう...w

QVCマリンフィールドの風が強すぎて普通のフライすらまともに捕れないwww

海が近いということもあってか、非常に風が強いことでも有名なQVCマリンフィールドですが、この日は守っている野手陣にはたまらない日でした。ブラゼルが打ち上げた打球は平凡なショートフライかと思われましたが、風でどんどんサード方向に流されて、結局サードの小谷野栄一も捕れませんwそして、里崎智也も打った打球は普通のレフトフライかと思われましたが、風でどんどん戻されてレフトの大谷翔平のスライディングキャッチも及ばずにこれがヒットとなってしまいます。守っている野手陣もそうですけど、こんな日に投げなくてはいけないピッチャーもたまったもんじゃないでしょうね。


中日の山内壮馬がイチロー顔負けのバッティングで、ワンバウンドボールをヒットにする!www

中日のピッチャー山内壮馬は1アウト満塁のチャンスで打席に立ちます。山内はオリックスの木佐貫洋のワンバウンドのボールをライト前ヒットにし、3塁ランナーの和田一浩に加え、2塁ランナーのセサルもホームイン!2点タイムリーホットを放ちます。ワンバウンドのボールをヒットというと、イチロー選手を想像してしまいますが、これは狙ってできるバッティングではないでしょうねw


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