阪神マートンのフェンス直撃の打球をアウト判定されて和田監督が抗議で退場し、約18分の試合中断!

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3回表2アウト1、2塁で阪神のマートンの打球はライトフェンス直撃のヒットかと思われましたが、これを1塁塁審がダイレクトキャッチで判定し、3アウトでチェンジとなります。しかし、これに納得がいかない和田監督は抗議をしますが、判定は覆らずに遅延行為で退場となります。しかし、代理監督を務めることとなった黒田コーチもその後抗議を続け、ベンチ前では福留孝介、新井良太などがキレかかっている表情をしており、最後は選手全員をベンチ裏に引き返させて試合放棄!?かと思われましたが、最後はなんとか試合再開にこぎつけました。このプレーについて、解説の田口壮氏も「微妙とも言えないくらい明らかな誤審」という風なコメントをされていました。これは明らかにフェンスに当たっていますよ。

第3回WBCのアメリカ対ドミニカ共和国戦の球審が酷いwww

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アメリカ対ドミニカ共和国は1-1で迎えた9回表、1アウト3塁カウント1-1からアメリカの投手が投げたボールは明らかに外角に外れたボールでした。しかし、これがなんとストライク!?ドミニカ共和国のバッターも思わずびっくりした様子です。しかし、その打席でライト前へタイムリーヒットを放ち、ドミニカ共和国が2-1と勝ち越します。いやー、明らかなアメリカ寄りの判定の怒りをぶつけた打席でしたね!w

どう見てもセーフのプレーをアウトと判定されたのに、全く抗議をする気のない阪神の和田監督w

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東京ヤクルト対阪神の試合は5-4で阪神が1点リードで7回の表を迎えます。ここで阪神は1アウト満塁のチャンスを作り、バッターは鳥谷という場面でした。鳥谷はピッチャーの正田樹からセカンドゴロを打ち、セカンドの田中浩康はバックホームしますが、タイミングは際どく、よーく見るとキャッチャーの相川はランナーにタッチできていないように見えます。しかし、判定はアウト!この疑惑の判定に阪神の和田監督は全く動じない感じでしたw

明らかな誤審が起こった後の解説をしている高木豊のコメントwww

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マツダスタジアムで行われた広島対巨人の試合はピッチャーのロメロが投げたボールがやや低めにいきますが、これがストライクと判定されます。この判定に納得のいかない広島の野村監督は抗議をしますが、その最中に解説をしていた高木豊氏が野村監督に向けてでしょうか?独特の見解を示します。高木豊氏のコメントについては、個人的にはそういう問題ではない気がしますけどね。

デトロイト・タイガースの監督の抗議しているときの動きが早送りすぎる件www

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タイガースの選手がセカンド正面へのセーフティバントを試みます。セカンドは素早く処理してファーストへ送球し、タイミングはアウトでした。しかし、これをセーフと判定され、守備についていたブルージェイズの監督が抗議を行うと、即座に判定が覆されてアウトになります。しかし、今度はタイガースの監督が抗議に向かい、審判と面と向かって抗議をしますが、そのときの顔と身体のジェスチャーがwww

明らかな誤審にベンチを飛び出す東北楽天の野村監督!しかし、何もせずにすぐに引き返すwww

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東北楽天の内村賢介はファーストゴロを打ちますが、俊足を活かして全力疾走で1塁まで駆け抜けます。ファーストカブレラの守備もやや緩慢だったためか、ベースカバーに入ったピッチャーよりも内村の足の方が明らかに速かったにもかかわらず、判定はアウトで1塁の佐竹コーチもがっかりといった表情でした。ここで野村監督がベンチを飛び出して抗議にいくか?と思いきや、何もせずにすぐに帰ってしまいましたw




史上初!?28人をアウトにとっての完全試合を達成した投手!

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タイガースのガララーガ投手はこの日打者26人までをパーフェクトに抑える快投を見せ、ついにあと1人で完全試合達成!というところまできました。しかし、最後の打者もファーストゴロに打ち取り、際どいタイミングでしたがガララーガがベースカバーに入ってアウト!と思いきや、まさかのセーフ!この後28人目の打者も打ち取り、試合は終了した後、タイガースのコーチ陣が誤審の抗議をします。リプレイでも見ても、明らかにアウトなので、28個アウトをとっての完全試合達成投手として語り継がれているようです。

明らかなボールなのにストライクと判定され、大激怒するブルージェイズの選手!

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ブルージェイズ対レイズの試合で外角に外れたボールをストライクと判定され、ブルージェイズの選手が怒ります。さらに、同じ打席でやや高めのボールをストライクで三振と判定され、もう完全に大激怒!審判に向かってヘルメットを投げつけます!これでこの打者は退場を宣告されますが、抗議にきたブルージェイズの監督?コーチ?も抗議中にエキサイトして退場を宣告されます。試合後には疑惑の判定をした主審に向かって、スタンドから中身の入ったペットボトルのようなものが投げ込まれる一面もありました。


中日ルナの好走塁でよっしゃ!1点追加や!→審判の見る角度が悪くてアウト!

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中日はノーアウト満塁から森野将彦がレフト線へ打ち上げます。これをファールグラウンドで横浜DeNAのラミレスがキャッチし、ホームへと送球します。サードランナーのルナはキャッチャーのタッチを見事かいくぐり、ホームイン!かと思いましたが、この時点ではホームベースをタッチできておらず、キャッチャーの高城がルナに立ちすると審判はアウトを宣告します。これにはルナも納得いかない表情でした。その後、中日の高木監督がベンチから出てきますが、すぐに帰ってしまいましたw


延長19回まで両チーム粘ったのに、最後は誤審?と思われるプレーでゲームセット!

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ブレーブスとパイレーツの試合は3-3の同点でなんと延長19回までもつれていました。そして、延長19回の裏、1アウト2、3塁でブレーブスの打者の打球はサードゴロとなります。これをサードはホームへ送球し、タイミングは完全にアウト!しかし、ランナーのスライディングが弱く、キャッチャーのタッチが空タッチ気味となってしまいます。ランナーにちゃんと触れているのか?どうかということが一瞬ではわかりづらいのですが、審判はホームインを認め、ブレーブスがサヨナラ勝ちとなります。しかし、試合終了後もパイレーツの抗議は続き、リプレイ映像ではキャッチャーはちゃんとタッチしているように見えますw



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