東北楽天の山崎武司がストライク判定に納得いかず暴言を吐く→球審がキレて山崎が退場に!

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東北楽天の山崎武司は1打席において再三のストライク判定に納得がいかない様子で、最後見逃し三振を球審の栄村に宣告された後、ベンチに帰る際に文句を言ったようです。それを聞いた栄村が山崎を退場とします。しかし、何故か球審の栄村の方が山崎に対してエキサイティングした様子で、中村紀洋がそれを止めるといった一幕もありました。球審がこれかえ怒るってシーンも珍しいですけどw


中日タイロン・ウッズの早すぎる退場宣告に対して、球審にキレる落合監督

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巨人の金刃憲人が投げたボールはインコースの普通のストライクで中日のタイロン・ウッズは見逃し三振となります。しかし、ウッズはこの判定に不服なのか?審判に詰め寄って何かを言っている模様でした。しかし、その直後にもう退場宣告が出されると、ウッズがキレて審判に殴りかかろうとします。ここに落合監督が間に入って抗議をします。その落合監督も球審に対してかなり厳しい表情で何かを話しているようでした。ウッズの怒りはその後も収まっていないようです。

際どいストライク判定に山崎武司が抗議→ヤジニキ「ブラウン!ベース投げろ!」→山崎武司が退場!

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東北楽天の山崎武司は福岡ソフトバンクのホールトンが投げた外角のきわどいボールをストライク判定されたことに不満で球審に抗議をします。ベンチからはブラウン監督なども飛び出してきてきますが、この場は1度収まります。しかし、その直後の内角のボールをストライク判定され今度は山崎武司がかなり激怒します。ブラウン監督がなだめる場面もありましたが、球審に退場宣告をされてしまいます。問題の投球については2球とも、どっちも言えるようなボールな気はしました。

福岡ソフトバンクのカブレラがデットボールを受けて、キャッチャーの嶋基宏にキレる!

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福岡ソフトバンク対東北楽天の試合で、楽天の岩隈久志が投じたボールはカブレラの肘の当たりを直撃し、それに対してカブレラは捕手の嶋基宏のもとに歩み寄ります。怒っているようにも見えますが、間に球審が入って大事にならないように努めていますが、両軍ベンチから選手が飛び出してきます。カブレラを元西武の松井稼頭央、細川亨の両センスが宥めているのが印象的でした。下手すれば長期離脱にもなりかねないデットボールなので、バッターが怒るのは仕方ないでしょう。


高宮和也が中島裕之にデットボール→両軍入り乱れての乱闘状態→ん?両軍?これ1チームじゃないの?w

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埼玉西武対オリックスの試合は8-1で迎えた6回の裏、西武は1アウト2塁というチャンスで中島裕之を迎えます。ここで、オリックスのピッチャー高宮和也は中島の左肩から背中にかけてぶつけてしまいます。これに怒りを表した中島は高宮のもとへ詰め寄っていき、ここで両軍がベンチから飛び出してきます。しかし、乱闘状態になると西武とオリックスのユニフォームが両方共グレー地なので、非常に区別がつきづらいですねwwwどっちがどっちなんだか...w

阪神のマートン、球審のストライク判定に猛烈に怒り出して退場!

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3回裏広島が5-0とリードし、1アウト満塁で打順はマートンに回ってきました。広島の大竹が投じたスライダーにバットが出かけますが止まります。しかし、1塁塁審はスイングの判定で、この判定にやや不満な表情を見せます。そして、次の2球目が外角の非常に微妙なコースに決まりますが、これもストライクの判定です。これに明らかに以下を見せているマートンが球審に詰め寄り、かなり激しい口調で抗議をします。そして、バットでベースを指差して「今のボールが通ったのはここじゃないか!」のような仕草をすると、退場を宣告されます。ベンチに引き下がった後もしきりに審判の方へ何か言っている様子でした。

実況「熱き心はプレーで見せてくれ!」 種田「見せた結果が誤審なんですけど...?」

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広島対横浜の試合は4-3で迎えた5回の表、横浜は1アウト1塁から村田修一が大竹寛からライト線への長打を打ちます。ここで、1塁ランナーの種田仁は一気き3塁も回りホームを突きますが、ライトの嶋重宣からの好返球でタッチアウト!しかし、これに納得がいかない種田は審判に詰め寄り、即退場となります。そこでテレビ中継をしていた実況のふとした一言が物議を醸します。タイミングは非常に微妙で種田が上手くホームベースにタッチしているように見えるような気もしますけど。

急遽代打の千葉ロッテ神戸拓光が、ホームランを打ってはしゃぎ過ぎて報復死球を受けるw

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1回の裏千葉ロッテは福浦和也が1アウト1、3塁から自打球で倒れ、打席の途中で代打神戸拓光が送られます。その神戸はカウント2-3から右中間にホームランを放ち、ベース1周する間に喜びを爆発させ、ベンチに帰ってからもはしゃぎまくりますwしかし、その次の神戸の打席で、埼玉西武の先発涌井は1、2球目にインコースを攻め、そして3球目には神戸の腰辺りに当たるデットボールを与えてしまいます。神戸は何事もなかったかのように1塁へ歩き出しますが、両軍のベンチから選手が飛び出してきて、一触即発の乱闘状態になってしまいます。

オリックスの李大浩の退場宣告に怒った森脇浩司監督が、主審に対する暴力行為で退場!

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埼玉西武の岸が投げたボールをオリックスの李大浩が空振りし、三振となります。しかし、李はこれに納得いかず抗議をし、ベンチからは森脇監督も登場します。その後、数分間にわたって抗議は続けられますが、結果は覆らず、去り際に李が主審に向かって侮辱的な発言をして退場!その退場に怒った森脇監督は主審につかみかかり、暴力行為でまた退場!リプレイ映像を見る限り、当たっているような、いないような微妙なところでした。


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