日本シリーズ第1戦での石井琢朗凄すぎwwwwwwwww

1998年の日本シリーズは横浜対西武でしたが、その第1戦では横浜のリードオフマンの石井琢朗が西武バッテリーを初回から掻き回します。まず、初回先頭バッターで打席に入った石井はサード鈴木健の前に絶妙なセーフティバントで塁に出ると、すかさず2塁へ盗塁をします。次の打席でも石井は四球を選び、再び盗塁をするなどまさに西武バッテリーはお手上げ状態w結局、9-4で第1戦は横浜が勝利しましたが、その1番功労者は石井琢朗だったと言えるでしょう!

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