あまりにも極端すぎるシフトを敷かれたために、ヤンキースのカノがとった作戦www

ヤンキースのロビンソン・カノが打席に入ると、レッドソックスの守備陣は極端に右側に寄り、サードがいません。それを逆手にとって、カノはサード前へのバントを試みます。これを見事に成功させますが、サードがショートの位置にいるために、転がっていったボールはファールゾーンへと転々していました。これを捕るのにも時間がかかってしまうために、その間にカノは一気に2塁までいきましたw

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