阪神のマートンの捨て身のタックルに東京ヤクルトのキャッチャー相川亮二が完全にぶち切れた!

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ランナー2塁から阪神の福留孝介はセンター前にヒットを放ち、2塁ランナーのマートンがホームを突きます。しかし、センターの上田剛史からナイス返球でタイミングは楽々アウトに見えました。ここでランナーのマートンはキャッチャーの相川亮二に向かって正面からタックルをします。それを受けた相川はマートンに向かって手を出して怒りをぶつけます!マートンとヤクルトキャッチャーとは以前も同様の問題が起きましたから、今回のプレーで相川も相当怒っているようです。このプレーでマートンと相川は暴力行為で退場となってしまった模様です。キャッチャーのブロック、ランナーのタックルの一応ルール上は認められているプレーだけに、何ともいえない難しさがあると思います。


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