ダイエー時代の杉内俊哉がかつて起こした暴挙に球団も激おこ!

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福岡ダイエー時代の杉内俊哉はロッテ打線にめった打ちにされて降板を言い渡されます。しかし、あまりにふがいないピッチングに怒りを表して、杉内は自分の両手で1回ずつベンチを殴り、そのせいで両手は骨折し、シーズンを棒に振ります。この行為に球団も謹慎処分と罰金を課しました。このせいで選手生命が終わらなくて良かったですが、こんなことをするのは杉内以外にはまずいないでしょう。


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