東京ヤクルトのバレンティン、劣勢を吹き飛ばす49号の3ランホームランを放つ!

東京ヤクルト対中日の試合は序盤からヤクルトが劣勢で8-3とリードされていました。しかし、3回裏に1アウト1、2塁というチャンスを作ると、打席には絶好調のバレンティンが入ります。バレンティンは中田賢一の初級のスライダーを思いっきり引っ張り、打球はレフトスタンドへ!これでスコアは8-6となり試合も分からなくなります。最近のバレンティンの打球は打った瞬間入るのが分かりますね。それにしても、これは56本どころじゃ済みそうにありませんよwww

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