ゲッツーでピンチ脱出や!→実はタイムがかかってたからやり直しな?

夏の甲子園、延岡学園対富山第一の試合は9回表、4-4の同点という場面で1アウト1、3塁という場面で富山第一のバッターはセカンドゴロを打ち、これがゲッツーとなってピンチを脱出!という風にも見えました。しかし、このときに実は3塁側のブルペンのボールがグラウンドに入ってしまい、3塁の線審がタイムをかけていますが、これに球審が気付かずにプレー続行してこのようなことが起きました。再びピンチを背負った延岡学園の運命は!?ピッチャーの那須くんがもう1度富山第一に挑みます!



関連記事

コメント

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。