オリックスのセンター本西厚博のナイスキャッチ!?疑惑の判定に仰木監督も猛抗議!

1996年の日本シリーズ、オリックス対巨人の試合で疑惑の判定がありました。巨人の井上真司が打った打球はセンター前へ。これをオリックスのセンター本西厚博がダッシュしてきてギリギリキャッチ!したように見えました。しかし、判定はワンバウンドしているとしてヒットとなり、これにはセンターの本西も「やってられねーよ!」と言わんばかりにグローブを放り投げ、ベンチからは仰木監督が飛び出してきます。


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