ヤンキースの黒田博樹、7回5安打11奪三振で無失点の好投も勝利投手ならず...。

ドジャース戦に先発したヤンキースの黒田は低めにボールを集めて、ゴロと三振の山を築くピッチングでドジャース打線に失点を許しません。しかし、相手がドジャースのカーショウと好投手同士の対戦だったため、味方も得点を取れず黒田を援護できません。結局、7回まで無失点に抑えながらも、勝ち投手とはなれず、11勝目はお預けとなりました。なお、防御率は2.38と以前ア・リーグ2位をキープしています。

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