広島の酷い挟殺プレーのせいで、横浜DeNAの下園がランニングホームラン!

横浜DeNAの代打下園がライト線にタイムリーヒットを打ちます。しかし、バッターの下園は1、2塁間に挟まれてしまいます。ここで、広島側はこの下園を挟殺プレーでアウトにしようとしますが、この間に3塁ランナーの鶴岡が囮になり、今度は3、本間に挟まれます。ここで、3塁に戻ろうとした鶴岡に対してキャッチャーの石原は3塁へ送球しますが、これがなんと悪送球!この間に鶴岡はホームイン!そして、バッターランナーの下園も相次いでホームインするという珍プレーとなってしまいました。



関連記事

コメント

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。