とんでもない連係プレーを見せるも、審判の誤審で台無しに

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東京ヤクルトの畠山和洋がサヨナラ満塁ホームランを打つ!

東京ヤクルト対千葉ロッテの交流戦は5-2と千葉ロッテがリードして最終回を迎えます。ここで千葉ロッテは松永昂大をマウンドに送りますが、この松永がノーアウト満塁という大ピンチを作り、迎えるバッターは畠山和洋!ここで畠山はカウント0-2からのボールを思いっきり振り抜き、打球はレフトスタンドへ一直線!見事東京ヤクルトがサヨナラ勝ちを収めた試合でした。

クライマックスシリーズ第1戦は千葉ロッテが先勝!

千葉ロッテは井口資仁の専制ホームランで先制し、その後も効果的な追加点を上げていって、西武に快勝!見事初戦を制してクライマックスシリーズセカンドステージ出場へ王手をかけました!

アメリカの草野球でのランナーのホームインの仕方がヤバイwww

アメリカで行われていた野球の試合で、ランナー2塁の場面でバッターがヒットを打ち、ランナーはホームに還ってきます。そのときに、走塁線上にちょうどキャッチャーが立っていたため、これを避けてホームインしないといけない!と考えたランナーがなんともアクロバティックなホームインの仕方をして、私も思わず声を上げて大笑いしてしまいましたwww

松井稼頭央「意味が分からないパフォーマンスを楽天で流行らせた」

今シーズン、東北楽天内で流行っている「がちょーん!」のようなパフォーマンスは実は松井稼頭央選手がメジャーで見つけた意味が分からないパフォーマンスを持ち帰ったものみたいですwこれって、今年のWBCの台湾戦で井端弘和選手も9回表に同点のタイムリーを打ったときにやっていた気もしますけど、WBCのチーム内でも松井選手は流行らせたんでしょうか?w

埼玉西武のボカチカ、デットボールの後にゲッツー崩しの怒りのスライディング!

  • カテゴリ:乱闘
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埼玉西武のボカチカは北海道日本ハムの武田久からデットボールを受け、埼玉西武の大久保コーチなどが怒りを表すなど、一触即発間近といった場面となりますが、なんとか沈静化して試合は再開されます。その後、4番の江藤智はサードゴロに倒れますが、サードからセカンドへ送球される際に1塁ランナーのボカチカのゲッツーム崩しのスライディングによって、セカンド田中賢介の送球エラーを誘って、その間にランナーがホームインして、埼玉西武が勝ち越します!

レッドソックスの上原浩治が最終回を3人で締めて、リーグ優勝決定戦へ進出決定!

8回途中から登板したレッドソックスの上原浩治は三振に仕留めて8回を終えて、そして3-1とリードした9回最終回のマウンドに上がります。上原にしては珍しくレイズのロンゴリアの頭部付近へのボールも見られましたが、最後はそのロンゴリアを空振り三振に仕留めてゲームセット!3勝1敗でレッドソックスがリーグ優勝決定戦へ進出決定となりました!次も頑張ってくれ!上原!

埼玉西武の石井一久が引退セレモニーの後、セグウェイに乗ってドーム内を一周!www

東京ヤクルト、ドジャース、そして再び東京ヤクルト、最後は埼玉西武といろいろな球団を渡り歩いてきた石井一久もついに今シーズンで引退を迎えることとなりました。かつては剛速球と鋭いスライダーで打者をねじ伏せてきた石井一久ですが、近年はやや技巧的な部分も組み合わせたピッチングに切り替えて、ベテランとなってからも活躍してきました。引退セレモニー後はセグウェイに乗ってドーム内を一周し、最後は埼玉西武のチームメイトと1人1人握手をして、最後は大勢のファンに見守られながらドームを後にしました。22年間という長い間、本当にお疲れ様でした!

横浜DeNAの小池正晃の引退セレモニーの映像!

自身の引退試合で2本のホームラン!しかも、1本は現役最終打席で放ったものでした。そんな劇的な引退試合を終えた小池選手がファンへの最後の挨拶を述べ、その後には背番号にちなんで8回胴上げをされました。私はニコニコ生放送でこのシーンを観ていましたけど、非常に感動的な引退セレモニーだったと思います。特に横浜高校の同級生だった後藤武敏にいたっては試合中からずっと泣いてましたね。小池自身も最後の打席では泣いてたみたいですけど。そして、チーム内にいる横浜高校の多村仁志、荒波翔、石川雄洋とは本当に仲が良いようですね。試合後には同じ横浜高校出身の選手たちが小池のご家族と談笑しているシーンもありました。小池選手!15年間本当にお疲れ様でした!

横浜DeNAの小池正晃が引退試合で放った2本のホームラン!

横浜DeNAの小池正晃は今シーズン終盤に戦力外通告を受け、引退することを決意しました。そしてホーム最終戦では引退試合が行われ、ファーストでスタメン出場を果たしました。そして第2打席に阪神のスタンリッジから左中間スタンドに飛び込むホームランを放ち、その後回ってきた8回の裏の現役最後の打席では松田遼馬からこれも思いっきり振りぬいた打球は左中間スタンドへ一直線!横浜高校の同級生である後藤武敏の背番号である通算55号ホームランを放ちます!このときのニコ生の石原敬士アナの実況も非常に気持ちが入っていて感動的でしたね!


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