台湾のプロ野球でも貞子が始球式を行うwww

先日、日本のプロ野球で始球式を行った貞子ですが、今度は台湾に乗り込んで台湾のプロ野球でも始球式を行いました。今回の始球式ではコントロールを乱してしまいましたが、投げ終わるとマウンド付近でいきなり倒れこみ、バッターとキャッチャーも一緒にその場に倒れこむなどノリの良さも見せてくれました。さて、貞子が次に向かうのはどこの国なのでしょうか?w

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横浜DeNAの多村仁志、古巣復帰初の満塁ホームランを放つ!

2013年シーズン開幕前のオープン戦の映像です。千葉ロッテと対戦した横浜DeNAは序盤からリードして5-1で迎えます。1アウト満塁というチャンスで打席に入るのは今年から横浜に復帰した多村仁志です。多村は千葉ロッテの植松からセンターバックスクリーンへの満塁ホームランを放ちます!ベテランになっても、いまだパワーは健在です!今年も大活躍を期待したいと思います!

「あーっと!古城!?」を起こした後、古城茂幸が藤川球児からサヨナラホームラン!

巨人対阪神の試合は7回の裏、2アウト1、2塁という場面でバッター長野久義の当たりはボテボテのサードゴロ、これをサードの新井貴浩が急いで1塁に投げますが、これがセーフとなります。しかし、2塁ランナーの古城茂幸は3塁を回ってホームを突きます。ファーストブラゼルからの返球で三本間に挟まれてタッチアウトになってしまいます。その後、2-2の同点で迎えた9回の裏に古城は阪神の抑え藤川球児から先ほどの珍プレーの汚名返上となるサヨナラホームランを放ちます!


東北楽天のマギーが大好きなピザについて語る!

今年から助っ人として加入したマギー選手が日本に来て好きだというピザについて語ります。また、日本料理では焼肉、シーフード、フルーツ(特に桃)が大好きだと語っていました。日本のピザは私も何度も食べたことありますけど確かに美味しいです!また、Kスタ宮城ではピザーラの新しいメニューが食べられるということで、球場に足を運んでくれた方には是非球場でピザを召し上がってはいかがでしょうか?

千葉ロッテ移籍後、GG佐藤が初のお立ち台で「キモティー!」

前日に、千葉ロッテの伊東勤監督の誕生日にもかかわらず、顔面にパイを投げつけたGG佐藤がこの日はホームランを放ち、松永昂大、里崎智也とともに千葉ロッテに移籍後初のお立ち台となりました。GG佐藤といえば、埼玉西武でも主砲として活躍しましたが、イタリアで野球をするなどの苦労もあり、そしてこの千葉ロッテに入団しました。ここまで相当苦労はあったでしょうけど、非常にムードメーカー的存在でもあるので、これからも活躍してほしいと思います!

ロッテOBの村田兆治さんが始球式で135kmを記録!

レジェンドシリーズを銘打って行われた千葉ロッテ対北海道日本ハムの試合はお互いが懐かしいユニフォームで試合をしました。その試合前には元ロッテの村田兆治さんが始球式を行い、異例の始球式前の投球練習も行われましたw村田さんはバッター赤田将吾に対して135kmのストレートを投げ込み、63歳という年齢を感じさせない投球をしてくれました!50歳を越えて140kmを投げることが以前話題になっていましたが、60歳を越えても135kmが出るというは驚きです!


東京ヤクルトのバレンティンが52号ホームラン!!!

東京ヤクルト対横浜DeNAの試合では、5回の裏1アウトランナーなしから東京ヤクルトのバレンティンがピッチャーの吉川輝昭からレフトスタンドへ52号ソロホームランを打ちます!最近は敬遠されたり、敬遠気味のフォアボールも増えている中、貴重なホームランとなりました。シーズン67本ペースみたいですから今年は物凄いシーズンホームラン記録が生まれそうですね!

阪神マートンがレフトフライをライト前ヒットに変えてしまい、和田監督が怒りの懲罰交代を命じる

神宮球場で行われた東京ヤクルト対阪神の試合で、3回裏川本良平の打球をレフトのマートンが追いつきながらも後逸してしまい、ランナー2人が生還してしまいます。さらにその直後、山田哲人の当たりはやや浅いレフトフライになります。ここ実況も「嫌な予感が...。」と呟き、フラグを立てますwレフトのマートンはスラディグキャッチを試みますが、これを弾いてしまいライト前へ転がるヒットとなってしまいます。このプレーが原因でマートンは交代を命じられてしまいます。


オリックス対東北楽天の試合中に何故か甲子園のサイレンが鳴り出すハプニングwww

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ほっともっとスタジアム神戸で行われたオリックス対東北楽天の試合は2回の裏、フェルナンデスが打席に入り、楽天の則本が2球目を投げようとしたところで突如サイレンが鳴り響きます。まるで甲子園の試合終了の会津のときに流れるようなサイレンでした。試合は一時中断されましたが、ほどなく再開されました。それにしても何が原因で鳴ったサイレンだったのでしょうか?w

巨人の長野久義が阪神の松田遼馬からサヨナラホームラン!

巨人対阪神の試合は2-2の同点で迎えた延長10回、巨人の長野久義は阪神の松田遼馬からレフトスタンドへのサヨナラホームランを放ち、3-2で巨人が勝利しました。この日はキャプテン阿部慎之助が帰塁時にベースを踏み忘れるというルンバをやらかしましたが、それを打ち消す見事なホームランでした。一方、打たれた阪神の松田遼馬もずっと無失点が続いていましたが、ここでついに失点を許してしまいました。しかし、若いのでこれからに期待です!

上田剛史「シングルヒットや!ん?よっしゃ!3塁打や!ええ!?ランニングホームランや!w」

東京ヤクルトの上田剛史はセンター前へクリーンヒットを放ちますが、これをセンターの大島洋平が後逸し、上田は一気に3塁へ到達します。しかし、センターからの中継への送球が乱れている間に上田は一気にホームインし、ランニングホームランとなってしまいましたwセンターの大島は打撃でも今シーズンはイマイチですが、守備でもちょうっと精彩を欠いてしまいましたね...。

横浜の佐伯貴弘の打球を巡って大矢監督が抗議している間、佐伯のモノマネを始める実況www

  • カテゴリ:誤審
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神宮球場で行われた東京ヤクルト対横浜の試合は佐伯貴弘の打った打球をファーストの畠山和洋がキャッチし、ベースを踏んでアウトになります。しかし、佐伯がこれはファールだと抗議したことからベンチから大矢監督も飛び出してきて抗議が始まります。抗議はトータルで8分くらいに及び、遅延行為で退場となってしまいますが、その間実況の方はとても楽しそうでしたwしかし、ファーストの畠山の反応を見るとファールっぽい気もしますね。

オリックス坂口智隆の好返球&キャッチャー伊藤光のナイスブロック!

埼玉西武の浅村栄斗の打った打球はセンターの坂口智隆のもとへ。これをキャットすると3塁ランナーの中村剛也はタッチアップで本塁突入を試みますが、これをボールを受け取ったキャッチャーの伊藤光がナイスブロックで本塁突入を阻止します!このときのオリックスのユニフォームが凄い懐かしいですね。個人的にはこのときのオリックスのユニフォームが1番好きでした。また復刻してほしいと思います。

中日タイロン・ウッズの早すぎる退場宣告に対して、球審にキレる落合監督

  • カテゴリ:乱闘
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巨人の金刃憲人が投げたボールはインコースの普通のストライクで中日のタイロン・ウッズは見逃し三振となります。しかし、ウッズはこの判定に不服なのか?審判に詰め寄って何かを言っている模様でした。しかし、その直後にもう退場宣告が出されると、ウッズがキレて審判に殴りかかろうとします。ここに落合監督が間に入って抗議をします。その落合監督も球審に対してかなり厳しい表情で何かを話しているようでした。ウッズの怒りはその後も収まっていないようです。

東北楽天のA・ジョーンズが大好きなケンタッキーフライドチキンについて語るインタビュー!w

生まれ育ったキュラソー島でもケンタッキーフライドチキンを楽しんでいた東北楽天のA・ジョーンズは日本でもこれが大好きで、毎日食べているらしいですw他には焼肉が大好きなようで、日本の食事に少しでも馴染んでもらえたら嬉しいです。楽天の本拠地であるKスタ宮城ではジョーンズ考案のオリジナルメニューも販売されているようなので、是非球場に来られた方は食べてみてください!

上がっただけのフライにしか見えないけど...バレンティンの51号ホームラン!

東京ヤクルトは今日も劣勢を強いられてしまいましたが、9回の裏最終回にバレンティンの打席が回ってきました。ピッチャーは中日の岡田俊哉で、バレンティンはカウント0-2からの3球目をレフトに打ち上げます。上がりすぎたかな?と思いましたが、打球はなんとスタンドまで飛んでいましたwwwここ数日は1試合1本は打つようなペースできてますから、これは55本に並ぶのは時間の問題でしょう。

【誤審?】温厚な落合監督を激怒させるほどの1塁塁審の微妙なジャッジ

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東京ヤクルト対中日の試合は5回の裏、ヤクルトの畠山和洋が放った打球はライト線のフェアか?ファールか?非常に微妙な当たりとなります。これをライトの藤井淳志が飛び込んでキャッチしに行きますが、これは捕れません。しかし、これがフェアと判定されてその間にランナーが次々とホームイン!このジャッジに起こった落合監督はかなり怒った表情で抗議をします。そして、最後は退場を宣告されてしまいます。私が見た限りは、どちらともいえない微妙な感じです。その前にも大島のセーフと思われるバントをアウトと判定されていたので、当然イライラもあったのでしょう。

埼玉西武の米野智人が満塁ホームランを打ったときの実況がヤバイwww

福岡ソフトバンク対埼玉西武の試合は9回表を迎えて、3-1とソフトバンクがリードしていました。9回表には抑えのファルケンボーグが上がりましたが、2アウト満塁というピンチを作って、バッターは米野が打席に向かいます。米野智人はカウント0-1からの2球目をレフトスタンドへ叩き込む、逆転満塁ホームランを放ちますが、そのときに実況の斉藤一美さんが感極まって今にも号泣してしまいそうな状況でしたw解説をしていた工藤公康氏はずっと黙ったままdしたが...w

中村紀洋「ああ...この打球じゃダメだ」 実況「入ったああああああああ!ホームラン!」

横浜DeNAの中村紀洋は東北楽天の青山からセンターへ大きな打球を放ちます。打った瞬間、中村は首をかしげたためイマイチな打球だったのかな?と誰もが思ったと思いますが、打球はそのままセンターバックスクリーンへ!?なんとも奇妙なホームランになってしまいましたw中村本人は場外じゃなかったことに不満で首をかしげたのでしょうか?それにしても40歳を迎えてまだまだ凄い成績を残している中村紀洋は素晴らしいですね!


実況「阪神マイヤーズは頑張らなきゃいけない理由があります!」→次の瞬間、逆転サヨナラ満塁ホームランを打たれる!w

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延長10回裏、阪神が7-4と横浜をリードしていました。しかし、阪神のマイヤーズはノーアウト満塁というピンチを作ってしまい、ここで迎えるのは横浜の4番タイロン・ウッズです。ここで、実況が非常にフラグを立てるつもりなのか?良いことを話し出すのですが、その直後のボールを叩いたタイロン・ウッズの打球は無情にも札幌オームのセンターバックスクリーンに突き刺さる逆転サヨナラ満塁ホームランとなってしまいました。


東北楽天カツノリが自身の引退試合で6盗塁を許してしまうwww

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登録楽天のカツノリは引退試合でマスクをかぶります。相手チームの千葉ロッテの選手も最後に花を持たせてやろうという心意気なのか?どんどん盗塁を仕掛けていきますが、すべて成功してしまうというwおまけに三盗を試みる選手もいたのですが、それもアウトにできず、結局トータルで6盗塁を許してしまいました。中には際どいタイミングのもありましたが、審判がアウトを宣告することはありませんでした。

東京ヤクルトのバレンティン!49号に続いて50号ホームランを放つ!

東京ヤクルトのバレンティンは9-6と中日が3点リードして迎えた7回の裏、先頭打者として打席にたちます。バレンティンはカウント0-1からの2球目を弾丸ライナーでレフトスタンドへ放り込みます。ついに50号到達で、これにはO氏はいてもたってもいられない状況でしょう。果たして、バレンティンは今シーズン何本のホームランを打つのでしょうか?

東京ヤクルトのバレンティン、劣勢を吹き飛ばす49号の3ランホームランを放つ!

東京ヤクルト対中日の試合は序盤からヤクルトが劣勢で8-3とリードされていました。しかし、3回裏に1アウト1、2塁というチャンスを作ると、打席には絶好調のバレンティンが入ります。バレンティンは中田賢一の初級のスライダーを思いっきり引っ張り、打球はレフトスタンドへ!これでスコアは8-6となり試合も分からなくなります。最近のバレンティンの打球は打った瞬間入るのが分かりますね。それにしても、これは56本どころじゃ済みそうにありませんよwww

福岡ソフトバンクの松田宣浩が特大のバースデーホームランを打つ!

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福岡ソフトバンクの松田宣浩は5月17日が誕生日で、この日は広島のシュルツから特大のバースデーホームランを放ちます!数年前からホームランもある程度打てるバッターに成長し、おかわりくんに次いでシーズン2位のホームラン数だったシーズンもありました。パワーもつけて、打率も良くて、守備も上手くて、さらに足も速いという非常に良い選手に育ってきたと思います!

際どいストライク判定に山崎武司が抗議→ヤジニキ「ブラウン!ベース投げろ!」→山崎武司が退場!

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東北楽天の山崎武司は福岡ソフトバンクのホールトンが投げた外角のきわどいボールをストライク判定されたことに不満で球審に抗議をします。ベンチからはブラウン監督なども飛び出してきてきますが、この場は1度収まります。しかし、その直後の内角のボールをストライク判定され今度は山崎武司がかなり激怒します。ブラウン監督がなだめる場面もありましたが、球審に退場宣告をされてしまいます。問題の投球については2球とも、どっちも言えるようなボールな気はしました。

ゲッツーでピンチ脱出や!→実はタイムがかかってたからやり直しな?

夏の甲子園、延岡学園対富山第一の試合は9回表、4-4の同点という場面で1アウト1、3塁という場面で富山第一のバッターはセカンドゴロを打ち、これがゲッツーとなってピンチを脱出!という風にも見えました。しかし、このときに実は3塁側のブルペンのボールがグラウンドに入ってしまい、3塁の線審がタイムをかけていますが、これに球審が気付かずにプレー続行してこのようなことが起きました。再びピンチを背負った延岡学園の運命は!?ピッチャーの那須くんがもう1度富山第一に挑みます!



横浜DeNAの荒波翔が2塁ランナーロペスを刺すナイス送球を見せる!

去年ゴールデングラブ賞を受賞した横浜DeNAの荒波翔がナイスプレーを見せました。ライトフライを捕って素早く3塁へ送球して、2塁ランナーのロペスを刺しました。流石、一昨年ゴールデングラブ賞を受賞しただけのことはあります。荒波は打撃がもう少し打てれば文句なしのレギュラーだと思います。今シーズンは2割6分~7分の間くらいなので、できれば3割打って瞬足巧打好守の選手として活躍してもらいたいです!

KAT-TUNの亀梨和也さんと千葉ロッテ西岡剛の本気対決!

千葉スタジアムにリリーフカーに乗って登場したのはジャニーズKAT-TUNの亀梨和也さんでした。この日は千葉ロッテの西岡剛との本気勝負があるということで、亀梨さんがピッチャーで、西岡がバッターを務めます。亀梨さんは野球ニュースの番組でレギュラーを務めるなど野球好きのアイドルとしても有名です。ちょこちょこいろいろな球場に遊びに、取材に行っているようなので、球場でもしかしたら見られるかもしれませんね!

千葉ロッテのブラゼルと東北楽天の則本の14球にわたる熱い勝負をノーカットで!

千葉ロッテ対東北楽天の試合は7回裏3-0と楽天がリードしていました。千葉ロッテは1アウト1、3塁というチャンスを作り、バッターはブラゼルを迎えます。ブラゼルは則本のボールをカットカットで切り抜け、甘い球をひたすら待ちます。ブラゼルは長距離バッターですが、ある程度打率も残せるなど器用なバッターでもあり、最後は則本のストレートを弾き返し、センターライナーの犠牲フライとなります。


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