中日の森野将彦が審判狙いのバックホーム!w

5-5で迎えた中日対巨人の試合は7回表1アウト1、2塁でバッターは石井義人でした。ここで石井はソーサからカウント2-3からのボールをレフト前へ運び、2塁ランナーはホームへ突っ込みます。レフトからの返球は中継に入った森野にわたり、森野はホームへ送球しようとしますが、これがなんと審判の足に当たり、送球が転々してしまいます。実況と解説の方も笑いこらえるのに必死だったみたいですw


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マーリンズの選手がとんでもない油断でアウトになるwww

マーリンズ対ブレーブスの試合で、8回の裏マーリンズの選手がレフトへクリーンヒットを放ちます。しかし、レフトからショートへボールがわたり、ちゃんとランナーの動きを見ていたショートが素早くファーストへ渡してバッターランナーをタッチアウトにします!ランナーは返球の行方をほとんど見ずに油断していたようで、返球が素早く帰ってくるのに気付かなかったようです。これはプロとしてはやっちゃいけないプレーですね。

横浜スタジアムのカメラマンのアングルがいやらしすぎる件www

ニコニコ生放送で中継される横浜DeNAの試合は非常に面白い光景がよく映し出されますwオープン戦のある試合では、イニング間に審判にボールを私に行くボールガールをずっと狙い撮りし、その映像が全国に流れていましたw結構、お茶目なカメラマンが撮影してるのでしょう。スタンドで観戦している幸せそうなカップルを映すときもあり、そのときはニコ生ユーザーでは”例の弾幕”が流れていますが...w

現福岡ソフトバンクの今宮健太が154kmを出すwww

明豊高校時代の現福岡ソフトバンク今宮健太投手の映像です。本職は当時もショートだったようですが、、この試合では中継ぎとして登板しています。私から見ても非常に良いフォームで投げているように見えます!ストレートは150km以上を連発し、実況の方も驚いているようです。身体は小柄なのですが、とても力のあるボールを投げていますね。プロでは完全にショートに徹しているようですが、緊急事態でも起きればまさかの登板が見られるかもしれません。


横浜DeNAの西森将司がプロ初ヒット&初打点!

キャッチャーには珍しいスイッチヒッターの横浜DeNA西森将司が先日1軍に昇格し、早速プロ初打席を迎えました。甲子園球場で行われた阪神対横浜DeNAの試合で、9回表1アウト2塁というチャンスで代打に送られました。西森は低めのストレートをセンターに弾き返し、瞬足荒波がホームインして初ヒット&初タイムリーとなりました!ベイスターズでは高城という期待の若手捕手がいますが、この西森にも今後期待していきたいと思います!

広島のエルドレッドが打った瞬間、解説をしている広澤克実氏の声が今にも死にそうwww

阪神対広島の試合は8回、1-0で阪神が1点リードで2アウト1塁でエルドレッドという場面です。カウントがフルカウントまでいって次のボールを投げる直前、解説の広澤克実氏が「インハイに...。インハイに...。」と呟き、その直後阪神の福原は外にストレートを投げ、エルドレッドが打った瞬間、「ダメだよ...。」とまたしても今にも死にそうな声で落胆の声を漏らしていましたw広沢氏の言うことは当たっていたのかもしれませんね。


大阪桐蔭高校時代の藤浪晋太郎がノーアウト満塁から3者連続三振を奪う!

大阪桐蔭高校時代の藤浪晋太郎投手の映像です。浦和学院戦で1-1で迎えた6回の表にノーアウト満塁のピンチを迎えます。しかし藤浪はこのピンチにも動じず、1人目をスライダーで三振、2人目はストレートで三振、そして3人目はスライダーで三振と、最大のピンチを最高の形で切り抜けました。今では阪神の先発ローテーションを守っている投手ですし、高校時代から凄い投手だったんだなー。と改めて思いました。


松井秀喜氏の引退セレモニー後の試合で、ジーター本塁打、イチロー4の4、ソリアーノサヨナラヒットという素晴らしい試合をプレゼント!

ヤンキースで活躍した松井秀喜氏の引退セレモニーが行われた日の試合、怪我から復帰したばかりのジーターが初回先頭打者で初球をいきなりホームラン!というド派手な幕開けを見せたと思えば、今やヤンキースの中心選手となったイチローは4打数4安打1打点と、今シーズン初の4安打を記録します。そして、5-5で迎えた9回の裏、かつては松井さんのチームメイトだったソリアーノがサヨナラヒットを放ち、記念すべき日を素晴らしい形で締めくくりました。

福岡ソフトバンクの斉藤和巳コーチ退団会見の映像

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かつては20勝を挙げ、沢村賞も受賞したホークスの大エース斉藤和巳がついに現役復帰を断念し、チームを対談することとなりました。2007年以降に怪我をしてから復帰を目指していましたが、約6年間ほぼ1軍で投げる姿を見せることができずに、ついにこの日を迎えてしまいました。私はかつて中日の監督だった落合監督が「斎藤のようなピッチャーがいる限り、プロ野球は安泰だ」とおっしゃっていたのが印象的でした。斎藤和巳投手、お疲れ様でした。

阪神マートンの打球が千葉ロッテ今江のユニフォームの中に入る珍プレーwww

千葉ロッテ対阪神のオープン戦で起きた珍プレーです。千葉ロッテのピッチャー小野晋吾からマートンがサードゴロを打ちます。このとき、バウンドがイレギュラーしたのでしょうか?これをサードの今江が捕れずにエラー!しかも、そのボールが今江のユニフォームの中に入っていしまうという、非常に珍しい光景が見られましたwこれがオープン戦だったのが唯一の救いです。ちなみに、記録はヒットらしいですw


阪神の新井良太がナイスプレー&ナイスホームラン!

阪神帯対巨人の試合で、巨人の松本哲也の打球はファールゾーンをどんどん切れてスタンドへ入る勢いでしたが、サードを守る新井良太がこれを諦めずに追っていき、最後はカメラマン席へ飛び込みながらもナイスキャッチ!その後に回ってきた打席では巨人の沢村からレフトスタンドへ打った瞬間!という打球で完璧なホームランを放ちます!このときのバット投げが素晴らしく綺麗でした。

ニューヨーク・ヤンキースで終えた松井秀喜氏の最後の勇姿

先日、東京ドームでは日本での引退セレモニーを行った松井秀喜氏が、今度はアメリカニューヨークで引退セレモニーを行いました。この日は松井さんのご両親、そしてご兄弟?の方もお見えになり、1日限りのヤンキースとのマイナー契約を結び、その最後をヤンキースの一員として終えました。最後にはヤンキース時代のユニフォームを着用し、始球式も行うなど非常に素晴らしい引退セレモニーでした。松井さんのニューヨークでの愛され方が非常に伝わってきますね!松井さんの今後の活躍に期待です!

オリックスの李大浩の退場宣告に怒った森脇浩司監督が、主審に対する暴力行為で退場!

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埼玉西武の岸が投げたボールをオリックスの李大浩が空振りし、三振となります。しかし、李はこれに納得いかず抗議をし、ベンチからは森脇監督も登場します。その後、数分間にわたって抗議は続けられますが、結果は覆らず、去り際に李が主審に向かって侮辱的な発言をして退場!その退場に怒った森脇監督は主審につかみかかり、暴力行為でまた退場!リプレイ映像を見る限り、当たっているような、いないような微妙なところでした。

【悲報】横浜DeNAのファン、試合途中にもかかわらず寝るwww

ニコニコ動画での生放送中のカメラが面白い映像を捉えてくれましたw横浜DeNA対阪神の試合で、7回表を終了してす田島右内にはちょうど「熱き星たちよ」が流れていたときでした。横浜スタジアムの席2、3個を使って完全に寝入ってしまっているお客さんをカメラが映していましたwwwいやーこの日は天気も良いですし、観戦中に気持ちよくなって寝てしまったのでしょうか?wそれにしても面白い映像でしたw


埼玉西武の嶋が満塁ホームラン!で「よっしゃ!俺がヒロインや!」→なお試(ry

埼玉西武対福岡ソフトバンクの一戦は4-1でソフトバンクリードで6回の裏を迎えます。そして、満塁のチャンスで登場したのは広島から移籍してきた嶋重宣!ここで嶋は価千金の代打満塁逆転ホームランを放ちます!しかし、動画には映っていませんが、この後ソフトバンクが再度逆転し、移籍後初の満塁ホームランを放った嶋選手のヒーローインタビューは幻となってしまいました...。



巨人のセカンド古城茂幸のエラーに対して、実況「城島アーっと!」

阪神の関本が打った打球は三遊間のショートゴロになり、坂本が処理しようとしますが、坂本はファーストへ投げようかどうか迷ったと思われるような中途半端な送球となり、ボールを地面に叩きつけてしまいます。その後、そのボールを処理したセカンドの古城がサードへ進塁しようとした城島を刺そうとサードへ送球しますが、その送球が城島の背中に当たってしまい、これがエラーとなってしまいます。

東京ヤクルト川端慎吾の勝ち越し満塁ホームランで、ライアン小川に11勝目をもたらす!

この日の東京ヤクルトの小川泰弘は広島の4番キラにホームランを打たれるなど、珍しく3失点を喫して代打を送られます。その代打岩村がノーアウト2、3塁からタイムリーヒットを打つなど、東京ヤクルトは同点に追いついて、なお2アウト満塁で川端慎吾を迎えます。川端は真ん中のボールを思いっきり振り抜き、打球は広島ファンの待つライトスタンドへ突き刺さる勝ち越しの満塁ホームランを放ちます!これで、東京ヤクルトは勝利し小川は11勝目を挙げてのでした。

スピードガンの故障?オリックス森本のストレートは159km、変化球は127kmを連発!w

オリックスのピッチャー森本が埼玉西武打線に相対しますが、ストレートは159km、変化球は127kmばかりを連発していますwww元々このピッチャーの普段の球速が不明ですが、スピードガンの故障なのでしょうか?それとも、ただの偶然なのでしょうか?159kmといえば、日本記録が161kmですから、それにかなり迫る記録です。いずれにせよ、これからに期待のオリックス若手ピッチャーには間違いないでしょうね!


中日の森野将彦、何でもないファールフライを追いかけてコケるw

中日の森野将彦は横浜DeNAの荒波翔の打ち上げたサードファールフライを追いかけていきますが、その途中ですってんころりん!物凄く綺麗な転び方でコケてしまいましたw転んだ直後、3塁塁審と何か話しているような素振りを見せていましたが、何を話していたのでしょうか?別に障害物があったわけでもないのに、どうして転んでしまったのか?謎ですwとにかく森野選手に怪我がなくて良かったですね!



【これは必見!】セカンド本多とライト内川が魅せた素晴らしい連携プレー!

福岡ソフトバンクのピッチャー吉川輝昭はオリックスのバッター大引に浅いライトフライを打たれます。これを追っていったセカンドの本多は1度グラブに収めますが、これが溢れてしまい万事休すか!?と思った瞬間、前進してきたライトの内川がこれに素早く反応してキャッチ!まさにセカンドとライトの素晴らしい連携が生んだ神業のプレーと言えると思います!身体能力もそうですが、反射神経も抜群ですね!

ピッチャーゴロで試合終了や!→ファーストが消える→同点となって延長戦へwww

広島のストッパーのミコライオはノーアウト1、2塁というピンチを背負いますが、東京ヤクルトのミレッジをセカンドゴロ併殺打に打ち取り、これで2アウト3塁となります。そして、途中出場の三輪をピッチャーゴロに打ち取り、ゲームセット!と誰もが思った瞬間、そこにはファーストがおらず、ミコライオは投げられずに3塁ランナーがホームイン!これで土壇場で東京ヤクルトが同点に追いつきます。なお、結局試合は延長の末、広島が勝ちました。

なんじゃこりゃ!?広島のキャッチャー倉義和による2塁への牽制球がセンター前ヒットに!www

広島は2アウト2塁でバッターは東京ヤクルトの中村悠平という場面で、キャッチャーの倉が2塁へ牽制球を投げますが、これがとんでもなく大きくそれてしまい、センター丸のところまで転がっていきますwこれにはランナーの畠山も大ウケといった感じでした。また、その直後中村の打球は普通のサードゴロでしたが、これを堂林がトンネル!倉の大暴投が味方のナインにまで伝染してしまったのでしょうか?

高校野球福岡大会準々決勝のあまりにも劇的すぎる結末!

準々決勝は福岡工大城東対門司学園でした。9回の裏、門司学園の攻撃を迎えて5-0と5点のビハインドでした。しかし、最終回に打線に火がつき門司学園の球児たちは連続ヒットと福岡工大城東の守備のミスも併せて3点を返していきます。そして、2アウト2、3塁で4番のキャッチャー片山くんを迎えます。いやーここまで豪快で、劇的な結末を高校野球大会の予選から見られるとは思いませんでした。

福岡ソフトバンクの新垣渚が1試合5暴投の日本記録樹立!w

以前から制球に難があり、コントロールを乱すことが多かったソフトバンクの新垣渚ですが、この試合はまさにそれが爆発してしまったような感じでした。映像に映っている以外にも、暴投未遂に終わった投球がいくつかあり、まさにキャッチャーの高谷も満身創痍で新垣のボールを止めている感じでした。ピッチャーがこれだけ乱調してしまうと、それは当然味方の野手陣にも乗り移ってしまいますから、なんとかしてほしい感じですねw


選抜高校野球大会の吹奏楽部の応援で「ハレ晴レユカイ」が演奏されるwww

2010年の選抜甲子園で、智弁和歌山対高岡商が対戦しました。そして、高岡商のサード山道君の打席で流れてきたのは...なんと、あ、あの「ハレ晴レユカイ」じゃないですか!?実は私も当時CDを買いまして、非常に好きな曲ですwいやー、これを聞いた球児たちは何を思ったのか?は不明ですが、曲調の通りに明るい試合をしてもらいたいものですね!それにしても、高岡商の吹奏楽部はセンスと同時に勇気もありますねw

甲子園の試合で、挟殺プレー中にランナーとピッチャーが接触し、ピッチャー負傷で2者生還

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2013年の春の選抜甲子園で、2アウト1、3塁という場面で京都翔英の攻撃中にランナーがそれぞれ飛び出してしまいます。守備についていた敦賀気比の選手は3塁ランナーをアウトにしようと試みますが、ボールを受け取ったピッチャーと3塁ランナーが交錯し、ピッチャーはボールを落としてその場に倒れてしまいます。その間に2者が生還し、2-0と京都翔英がリードをするという場面でした。ピッチャーが挟殺プレーに加わること自体がまず見ない光景ですが、ピッチャーの立っていた場所が塁間の丁度線の上だったので、ランナーとしても避ける義務がないような気はします。結果はピッチャーのエラーとなりますが、ピッチャーは復帰して投球を再開します。

またもやブラゼルが2打席連続ホームラン!www

先日、QVCマリンフィールドで2打席連続ホームランを打った千葉ロッテのブラゼル選手がまたもや2打席連続ホームランを打ちました!1本目は埼玉西武の野上からで、外角の緩いボールをポーンと合わせたようなバッティングでレフトスタンドへ。2本目はサファテからライトスタンドへ抜群の当たりを放ちます!先日入団したばかりというのに、ここまで活躍するとは誰が予想したでしょうか?wブラゼル1ええの獲ったわ!w



浦和学院の投手がライト前ゴロで完全試合を達成!w

夏の高校野球甲子園の埼玉県の予選で、浦和学院対埼玉平成の試合が行われました。この試合で投げていた浦和学院の先発投手はなんと9回2アウトまで1人のランナーも許さないという完璧なピッチングでした。そして、ついに最後の1人を迎えます。しかし、なんとその最後の1人にライト前へ弾き返され、あと1人のところで完全試合も、ノーヒットノーランも逃してしまった!?と誰もが思った瞬間!とんでもない光景が!?

東京ヤクルトの相川亮二のこの打球はライトゴロ?それともセンターゴロ?

東京ヤクルト対阪神の試合は7回裏、ノーアウト1、3塁という場面でバッターは相川でした。ここで相川はやや浅めのライトフライを打ち、ライトの俊介がダッシュしてきます。最後はスライディングキャッチを試みますが、これを補給できず、センターの大和が処理してセカンドに送球して1アウトを取ります。しかし、この結果はヤフーではライトゴロとなっていますが、エキサイトベースボールではセンターゴロとなっており、公式記録はどちらなのか?非常に気になりますw


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