オリックスの坂口、一塁塁審の微妙な判定に怒りをあらわしながら猛抗議!

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埼玉西武対オリックスの試合で、ランナー1塁からオリックスの坂口はバントを試みます。このバントがピッチャー前の絶妙なところへ転がり、西武のピッチャー十亀が急いで処理しますが、一塁はかなり際どいタイミングでした。一塁の橋本塁審によって判定はアウトとなりましたが、これに納得のいかない坂口は持ち前の強面の表情で抗議をし、ベンチから森脇監督も出てきて抗議を続けますが、判定は覆りません。誤審ばかりで、プロ野球が本当につまらなくなっていますねー。

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GG阿部wwwwwwwww

巨人対横浜DeNAの試合は9回表、2アウト2塁とあとアウト1つという場面で中村紀洋はほぼ真上に上げるキャッチャーフライを放ちます。これで誰もがゲームセット!と思った矢先、なんとキャッチャーの阿部はミットに入れながらもボールを零してしまい、この間にセカンドランナーがホームインし、7-6と一点差に詰め寄られてしまいます。ちなみに、この後吉村のタイムリーで横浜DeNAは同点に追いつき、結果3時間半ルールで引き分けになってしまいます。キャッチャーフライを落とした後の先発した宮國の顔がかなり「えええええええええええええ!?」という表情をしていましたw

中日の山井大介が史上77人目のノーヒットノーランを達成!

初回から7点を獲り、今日は中日のワンサイドの試合だなー。と、誰もが思っていた矢先、中日の先発山井大介が快投見せ、なんと9回を迎えるまでノーヒットピッチングをやってのけます。最終回では先頭にラミレスに良い当たりのレフトライナーを打たれますが、その後は石川、内村と打ち取り、史上77人目のノーヒットノーラン達成!となりました。達成直後は山井投手以上に、バッテリーを組んだ谷繁捕手の方が喜びを爆発させていましたw先日、あと1人のところで千葉ロッテの古谷投手がノーヒットノーランの夢を破られたので、今日は横浜ファンの私も見れて良かったですw

神宮球場でバレンティンとブランコのホームラン競争www

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この日の試合はセ・リーグのホームラン王争いの1、2位をひた走っているブランコ、バレンティンのホームランが目立ちました。初回にバレンティンが3ランホームランを放ちますが、横浜DeNAが東京ヤクルトを逆転した直後にブランコが場外になるんじゃないか!?と思われる特大のホームランを放ちます。しかし、最終回に負けじとバレンティンがこの日2本目となるホームランを放ち、試合の結果は7-6で横浜DeNAが勝利しました。シーズン終了後にホームラン王になっているのはどちらの選手でしょうか?はたまた、別の選手がホームラン王争いに名乗りを上げてくるでしょうか?

あと1アウトで試合終了なのに、小山の暴投をきっかけに両軍乱闘から警告試合に!

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東北楽天対埼玉西武の試合は楽天が10-1と大量リードして9回の裏を迎えます。ここで楽天の小山は2アウトをとり、最後の打者スピリーを迎えますが、その初球にスピリーの背中を通る大暴投を投げてしまい、その投球に怒りを表したスピリーが小山の方へ向かって歩いていき、ベンチから両軍が飛び出してきて、あと少しで乱闘状態というところまでいきました。西武の渡辺監督を楽天の星野監督が宥めるシーンなどもあり、最終的にはあとアウト1つで終わりなのに警告試合が宣告されましたw

西武のホセ・フェルナンデスが摩訶不思議な走塁を見せるwww

千葉ロッテ対埼玉西武の一戦で、西武の打者フェルナンデスがフォアボールで1塁へ歩きます。その後のバッター大崎はフライを打ち上げて、これをライトの清田が取ります。これで2アウト1塁のはずなんですが、何故か画面上はランナーのフェルナンデスが2塁にいます!?何が起きたのか?よく分かりませんが、これは普通の進塁で、ピッチャーがボールを受け取った後に進塁したものなので、記録上は盗塁になるそうですwただ、この状況に実況は何の違和感も感じずに、淡々と話し続けているのが印象的でしたw


ガキニキ「ピッチャー勝負しろ!」→勝負して打たれる→ガキニキ「ピッチャー交代しろ!」

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ピッチャーの則本は1アウト1、3塁で相手バッターはソフトバンクの本多という場面でした。則本はカウント1-1から3球目を投げる直前にスタンドの子供から「則本勝負しろ!」という声援が聞こえます。しかし、その直後の3球目を本多は三遊間に流してタイムリーを放ち、3失点目を許します。その後、今度は再度スタンドの子供から「ピッチャー交代しろ!」という、あまりにも理不尽な怒声が聞こえるのでしたw


黒田VSダルビッシュの投げ合いの試合に決着をつけたのはイチローのサヨナラホームラン!

ヤンキース対レンジャースの一戦は黒田博樹、ダルビッシュ有の日本人先発同士で始まり、お互い3失点ずつを許し、最終回を迎えます。ここで迎えるのはこちらも日本人メジャーリーガーのイチロー!イチローはカウント2-1からの4球目のインコースのボールを上手く弾き返し、打球はぐんぐん伸びてスタンドまで一直線!これが決勝打&サヨナラ打となり、ヤンキースが4-3で勝利しました。黒田に勝ちがつけばもっと良かったのですけどね。

千葉ロッテの古谷投手、西武の西口投手以来の「あと1人でノーヒットノーランを逃す」投手に!

千葉ロッテの古谷投手はこの日が1軍初先発でした。そんな彼が初回から素晴らしいピッチングで凡打の山を築き、8回途中まで完全試合ペースで試合を進めます。8回にフォアボールで完全試合こそなりませんでしたが、オリックス打線をノーヒットで抑えてついに9回を迎えます。古谷投手は簡単に2アウトをとり、ついに最後の打者である坂口選手を迎えます。1-3と不利なカウントにしながらも、緩いカーブでストライクをとり、ついにあと1球で!というところで...。西口投手以来の準完全試合達成投手となってしまいました。非常に惜しかったです。

中日の森野がデットボールに切れて、あわや一触即発の乱闘状態へ!

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東京ヤクルト対中日の試合で非常にエキサイティングな場面がありました。ヤクルトのピッチャー李恵践が投げたボールが中日の森野の背中に当たり、森野やや痛がる顔を見せながら1塁へと歩き出します。しかし、デットボールを与えた李恵践が帽子をとらないことに激怒し、両選手が言い合いをしている最中に両チームの選手がベンチから飛び出し、一触即発の乱闘目前の状態へと発展してしまいました。やっぱりデットボールを当てたのだから、最低でも帽子をとって謝るべきでしょう。

西武の潮崎哲也のシンカーwwwwwwwwwwww

球界でも数少ない素晴らしいシンカーを持っていた元西武潮崎投手の動画です。動画は1998年の日本シリーズ第3戦の映像ですが、相手は全盛期の横浜マシンガン打線でした。しかし、緩急をつけて非常に落ちが良いため、横浜打線も潮崎投手のシンカーに翻弄され、ランナーは出せても中々得点へと結び付けられません。これでも、既に全盛期は過ぎているというから驚きです!ちなみに、この試合は7-2で西武が勝利しました。


横浜DeNAのブランコが2塁ベースを踏み忘れる珍プレーでゲームセット!www

東京ヤクルト対横浜DeNAの試合は7-4で最終回を迎えました。ブランコがフォアボールを選び、1アウト1塁でバッターは荒波という場面で、荒波の打球はレフト戦へと切れていく難しい打球でしたが、これをフェンスにぶつかりながらもレフトのミレッジがナイスキャッチ!これを急いでファーストへと放り、2塁ベースを回っていたブランコは急いで1塁へと帰塁します。しかし、実は2塁ベースを回ってすぐに帰塁を始めたため、2塁ベースを1度踏むこを忘れて1塁へと戻ってしまったため、それに気付いたヤクルトの内野陣がボールをセカンドに渡してベースを踏み、これでダブルプレーで試合終了!という呆気にとられてしまう珍場面でしたw


日本シリーズ第1戦での石井琢朗凄すぎwwwwwwwww

1998年の日本シリーズは横浜対西武でしたが、その第1戦では横浜のリードオフマンの石井琢朗が西武バッテリーを初回から掻き回します。まず、初回先頭バッターで打席に入った石井はサード鈴木健の前に絶妙なセーフティバントで塁に出ると、すかさず2塁へ盗塁をします。次の打席でも石井は四球を選び、再び盗塁をするなどまさに西武バッテリーはお手上げ状態w結局、9-4で第1戦は横浜が勝利しましたが、その1番功労者は石井琢朗だったと言えるでしょう!

千葉ロッテ岡田の華麗すぎるスライディングキャッチ!

以前からセンターでの守備には定評のある岡田でしたが、この試合ではオリックス伊藤光が左中間へ放った打球を一直線で追いかけ、最後はスライディングキャッチで決めるというまさに華麗な守備を披露します。守備が上手い、下手というのは守備位置、打球への反応速度、打球の追いかけ方、キャッチの仕方などの要素を総合して決まるのかな?と思いますが、少なくとも投げているピッチャーからしてみれば「守備が上手い」というイメージできる選手がバックにいてくれるのは大きいでしょう!


千葉ロッテの南昌輝が試合中にリリーフカーでマウンドまでドライブ→何もせずにすぐブルペンへ帰宅www

千葉ロッテは小野晋吾が楽天に対して投げてている最中、突如球場の後方からリリーフカーが現れ、ピッチャーが小野から南へと交代か!?と思われましたが、何故マウンド直前まで来てブルペンへと引き返していきますw実はロッテの西村監督は投手交代を告げてはおらず、にもかかわらずリリーフカーが突如現れるという、非常に珍しい笑えるシーンとなりましたwwwブルペンへ帰っていく南投手は非常に恥ずかしそうでした...w


主審に抗議後の栗山監督がベンチから突如消える→主審の場内説明で「実は退場でしたw」

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北海道日本ハムの抑え武田久が阪神の浅井に投じたボールはデットボールと判定されます。しかし、実はスロー映像ではボールは浅井のバットのグリップエンドに当たっており、ファールとなるはずでした。浅井本人が全く痛がっておらず、明らかにデットボールではないと思われるのですが、これに栗山監督が抗議し、数分後に諦めてベンチに帰ります。しかし、その後ベンチに栗山監督がいないことにテレビ中継の実況が気付き...。

柊つかさ「ファールボールには気を付けてね!危ないよ!」

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この日の埼玉西武対オリックスは「らき☆すたデー」を称された試合で、試合前には人気アニメ「らき☆すた」で柊姉妹を演じた加藤英美里、福原香織のお2人が始球式に登場!ファンにとってはたまらない1日となりました。なお、試合の方は非常に壮絶な逆転に次ぐ逆転の末、なんと5時間以上にわたりましたが、結局9-9の引き分けに終わりました。


「湘南乃風」のライブ中に横浜モーガンと阪神今成が突如乱入する珍事件が発生!www

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横浜スタジアムで行われた横浜DeNA対阪神の試合前に、「湘南乃風」によるライブが行われました。ベンチの選手ら、スタンドのファンの人たちも巻き込んで盛大なライブとなりました。しかし、そのライブの最中に横浜のモーガン、そして阪神の今成両選手が乱入し、スタジアムは笑いの渦に包まれライブは無事に終了し、モーガンと今成は抱擁を交わしますwwwこの日観戦に来られたファンの方々にはとても良い思い出になったと思います!


阪神の新井貴浩が「消えたファースト事件」を起こすwww

横浜DeNA対阪神の試合で、ノーアウト1塁に高城、バッターはピッチャーの藤井という場面でした。ここで、阪神先発のメッセンジャーは1塁へ牽制をしようとします。しかし、ファーストの新井貴浩はバントに備えて、前進守備を敷いていたため1塁ベースにはついておらず、メッセンジャーは1塁へ投げることができず、記録はボークでランナーが2塁へ進塁します。ちなみに、動画には映っていませんが、この後藤井のバント処理を誤って、メッセンジャーがフィルダースチョイスにしてしまうという散々なイニングになってしまいました。

レフト前ヒットがホームランになるペーニャの打球www

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東京ヤクルト対福岡ソフトバンクの交流戦で目を疑う光景が現れました。ソフトバンクの主砲ペーニャの放った打球は弾丸ライナーでレフトを襲います。レフト前ヒットか運悪くレフトライナーかな~?と誰もが思ったと思うのですが、打球はそのままの弾道で、なんとスタンドまで一直線!?これぞ外国人選手のパワー!というものを見せつけてくれましたw


2008年のソフトバンク対楽天の開幕戦の結末www

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2008年のソフトバンク対楽天の開幕戦は9回裏を迎えるまで、楽天が3-1とリードしていました。そして、最終回には抑えのドミンゴが上がりましたが、ドミンゴは先頭の多村にサード内野安打を許し、続く松中にはライトフェンス直撃の2塁打を打たれ、ノーアウト2、3塁という同点のチャンスを作り、ここで、バッターは柴原を迎えます...。


バッター藤川球児www

阪神対ヤクルトの試合で、阪神の抑え投手藤川球児が珍しく打席に入るというシーンがありました。2アウト2、3塁というチャンスで打席に入ります。実は藤川は右投げ左打ちで、フォームのどことなくチームメイトの鳥谷に似ている雰囲気がありますwストレートを中心にフルスイングで、追加点をとろうと必死にバットを振ります。


9回2アウト、カウント2-0から高めに外したボールをホームランされて逆転されるオリックス!

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オリックス先発の岸田はソフトバンク打線を8回まで0点に抑え、最終回を抑えの加藤大輔に渡します。加藤は1失点しながらも、なんとか2アウトまでこぎつけ、最後の打者である本多をカウント2-0と追い込みます。ここで、キャッチャーの日高は高めの釣り玉を要求します。しかし、その釣り玉をジャストミートした本多の打球は無情にもライトスタンドを越え、ソフトバンクが逆転し、岸田は勝利投手の権利を失ってしまったのです。


西武の最後のキャッチャー星孝典が退場で、急遽代役を務めたのが外野手の星秀和というややこしい交代劇www

楽天聖沢が放った打球は西武のライト秋山がキャッチし、3塁ランナーがタッチアップからホームを狙います。しかし、秋山からの好返球によりタイミングはアウト!かと思われましたが、主審の判定はセーフ!これに納得のいかない西武の捕手星孝典は審判を突き飛ばして退場となります。実はこの星孝典はこの試合の西武の最後に残っていた捕手であり、なんとここでキャッチャー専門の選手がいなくなりましたwさらにびっくりなのは代役でキャッチャーを務めるのは入団時に捕手だった外野手の星秀和でした。星から星に交代という、なんともややこしい交代劇になりましたwww


伊藤智仁の全盛期のスライダーヤバすぎwwwwwwwww

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映像は1997年のヤクルト対巨人ですが、新人王をとった年から故障し、再び復活したのがこの年で、伊藤智仁は同年のカムバック賞を受賞しています。特に巨人の井上を打ち取ったスライダーは完全にど真ん中にもかかわらず、井上が腰が完全にひけており、その曲がりの鋭さが実感できます。それに150キロを越えるストレートですから、そりゃ打てませんよねw

キャッチャー山崎の悪送球で、巨人ロペスが実質ランニングホームラン!w

ソフトバンクのパディーヤから巨人ロペスの放った打球は1、2塁間を破り、ライト前ヒット!2塁ランナーの亀井は3塁を回ってホームへ行き、ライトからの送球は間に合わずに、キャッチャーの山崎は2塁へ向かうロペスを刺そうセカンドへ送球しますが、これが悪送球となり、センター柳田のバックアップも遅れて外野の間をボールが抜けていき、その間にバッターランナーのロペスもホームイン!


中村紀洋がファインプレーをしたときの高崎健太郎の顔www

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千葉ロッテの荻野が放った打球は痛烈なサードライナーとなりますが、これをサード中村紀洋が横っ飛びでキャッチするファインプレーをします!その際のピッチャー高崎の顔があまりにもビックリし過ぎていたので、この試合の解説の方も苦笑いといった雰囲気でしたw

新庄剛志の始球式wwwwwwwww

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2008年に行われたホークス対ファイターズの試合前に、元日ハムの新庄剛志氏の始球式が行われました。始球式といっても、相手打者森本稀哲選手との1打席真剣勝負でしたがw勝負では新庄氏のストレートは130キロ台半ばを記録するなど、当時現役を退いてから2年が経過しているにもかかわらず、豪腕ぶりを見事に発揮し、最後はボール、そしてグラブをファンの待つスタンドに投げ入れるなど大いに盛り上げてくれました!



楽天聖澤の打球を観客がナイスキャッチ!→実況と解説が「こいつはドラフト候補」と大絶賛!w

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福岡ソフトバンク対東北楽天の試合で、バッター聖澤の打った打球はファールとなります。
しかし、この打球を3塁側のエキサイトシートに陣取っていた男性が軽快な動きで打球をキャッチw
場内から歓声も沸く中、試合を中継していた実況と解説の方も「ドラフト候補」と絶賛!



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