中日先発のカブレラ、公式戦の試合中にバント練習をするwww

中日対ロッテの交流戦の試合は2-0で中日リードの5回表、ピッチャーのカブレラが打席に入ります。
先頭打者なので当然ランナーはいないのですが、何故かバントの構えを見せます。
1球目は空振り、2球目はキャッチャー前に転がり、結果はキャッチャーゴロとなります。
どうして、こんな場面でカブレラはバントをしたのか?
実はカブレラは特にバッティングが苦手で、バントも当然苦手です。
公式戦の試合中なのですが、中日の高木監督はバント練習の意味を込めてバントを指示したみたいですw

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横浜先発の大家がピッチャーの館山にホームランを打たれるなど、1回表だけで8失点を許す大乱調!w

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横浜対ヤクルトの試合は1回表から先発の大家が大乱調となってしまいます。
まずはランナーを貯めて、畠山に3ランホームランを浴び、その後もランナーを貯めて、
次々にタイムリーを打たれ、その後はなんとヤクルト戦先発の館山にもホームランを打たれるなど、散々な内容です。
さらに、1番に返って青木にヒットを打たれ、1イニングで1人に2本を打たれるという珍事も起きるなど、
1回表だけでヤクルトは合計8点を奪い、プレーボール20分で試合を決定づけますw

阪神スタンリッジ、自責点0なのに辛いさんのエラーで敗戦投手にw

埼玉西武対阪神の交流戦で、4回裏の西武攻撃は2アウト1、2塁という場面でした。
ここで西武の永江はセカンドゴロを打ちますが、これを取った西岡の送球をファースト新井が捕球できず、
この間にランナーが生還し、これがきっかけとなり阪神先発のスタンリッジは自責点が0にもかかわらず、
敗戦投手になるという悲しい結果になってしまいました。

インフィールドフライで「よっしゃ!打ち取った!」と喜んでる隙に、3塁ランナーがホームインでサヨナラ負け!?

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2012年に行われた高校野球の予選神奈川大会1回戦での出来事です。2-2で迎えた9回の裏、日大藤沢の攻撃で1死満塁という場面でした。日大藤沢のバッターはサードフライを打ち上げ、インフィールドフライが宣告されます。
これで2アウト満塁となり、「さあ、ここからどうするか!」と内野陣がマウンドに集まりだします。しかし、実はこのときタイムはかけられておらず、ボールを持った選手が油断をしてしまった隙に、日大藤沢の3塁ランナーがホームを駆け抜け、日大藤沢が3-2でサヨナラ勝ちをします。



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ロッテの早川大輔がとんでもない誤審に遭うwww

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ロッテ対日本ハムの試合でとんでもない誤審が起きました。
ランナー1塁に早川がおり、バッターのズレータが放った打球はセンターへ。
しかし、センターの森本がナイスキャッチで1塁へ送球します。
タイミングは楽々セーフなのですが、何故かランナーの早川がアウトになりますw
これには早川も、バレンタイン監督も納得がいかずに抗議をしますが、判定はそのまま。
解説の方も審判に対して、かなりの苦言を呈しており、”審判が試合を作る”形になってしまいました。

ファーストGGGG佐藤wwwwwwwwww

楽天の西田が放った打球はファーストへの平凡なフライとなります。
しかし、ここでファーストを守るのは今年からロッテに加入したGG佐藤でした。
彼は以前フライでやらかしたことがあったので、慣れないファーストの守備では不安視されていました。
そして、案の定フライを落球してしまい、1塁ランナーの銀次をその間に3塁へと進塁させてしまいます。

阪神の金本、レフトフライを追いかけてズッコケ、センターに介護されるwww

広島の岩本が放った打球はレフトへ飛んでいきます。
何でもないフライにも見えましたが、打球は意外と伸びていき、
フェンス際まで追いかけていったところでレフトの金本がズッコケてしまいまっすw
結局、金本が転んでいる間に打球の処理をしたのはセンターの大和でした。



阪神の岡崎が1打席で3度もバットを折られるwww

阪神の若手選手岡崎にある意味災難が訪れましたw
相手ピッチャーは東京ヤクルトのロマンでしたが、この1打席でなんと3回もバットが折れるという事態に!w
バットも決してタダではないだけに、若手選手にとっては痛い出費となってしまいそうです。
実況と解説も最終的には終わっていましたが・・・w

千葉ロッテ今江の空振り三振をデットボールと判定され、星野監督が猛抗議!→両軍入り乱れての乱闘へ

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千葉ロッテ対東北楽天の試合は7回裏、ピッチャーは楽天の則本、
バッターはロッテの今江という場面でしたが、ここで思わぬ事態が起きてしまいます。
則本の投げたボールは今江の身体に当たり、本来はデットボールのはずです。
しかし、今江も避けようとしたせいなのか?その際にバッタが大きく動いてしまい、
傍から見ると、スイングしているようにも見えます...。
判定はデットボールとなりましたが、これには当然楽天の星野監督は納得がいかずに抗議をします。
それが発端となって、何故か最終的には乱闘に近いような状態へとなってしまい、
またしても誤審か!?と思われるようなプレーになってしまいました。

試合中に千葉ロッテの今江と埼玉西武の上本がおっかけっこwww

千葉ロッテ対埼玉西武の試合は8回の裏、ロッテが1アウト2、3塁というチャンスで荻野貴司をバッターに迎えます。
荻野の打球はショートゴロとなり、3塁ランナーの今江がホームに突っ込みますが、今江は三本間に挟まれてしまいます。
しかし、西武のキャッチャー上本が深追いしすぎた結果、3塁ランナーの今江は3塁へ帰塁し、
3塁へ到着していた2塁ランナーの鈴木大地も2塁へ帰塁してしまい、オールセーフという結果にw


バッターは巨人の矢野という場面で、全く関係のない雑談を始める実況www

新潟で行われた横浜DeNA対巨人の一戦で、非常に面白い一幕がありました。
2回の表、横浜DeNAが1点リードという場面でバッターは巨人の矢野でした。
ここで実況の石原氏が新潟駅から球場へ駆けつける途中に乗った、
タクシーの運転手との雑談についてに小噺を話し出しますw
そして、そんな話が続いている中、静かに矢野はヒットを放ちますw

阪神の下柳が味方のまずい守備に怒りを表してマジギレ状態www

横浜対阪神の試合で、終始不機嫌そうだった阪神先発の下柳がキレましたw
味方のエラー、ゲッツー崩れなどで、当初はマウンド場でしゃがみこみ、
溜まっていたストレスに耐えていたようですが、最終的にはもう怒り爆発といった感じで、
グローブを地面に叩きつけ、もうマジ切れといった様子でした。
このプレーに対して、解説の高木豊、松本匡史両氏は苦言を呈していました。

キック力増強スパイクを履いた横浜でDeNAのモーガンが走塁中に2塁ベースを破壊www

横浜DeNA対巨人の試合で、前代未聞の珍事が起きましたw
新外国人のモーガンがサード村田の前に絶妙なセーフティバントを決め、出塁します。
次の内村がライト線へのツーベースを放ち、モーガンは瞬足を飛ばし、一気に3塁へ進塁しますが、
実はこの走塁中にモーガンによって蹴られたセカンドベースが外れてしまうという事態が起きますwww


マートンの殺人タックルで、ヤクルトのキャッチャー田中正彦は鎖骨骨折の重症を負い、解説の達川がマートンに大激怒

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ヤクルト対阪神の試合は4回の表、1-0でヤクルトリードという場面、
阪神は1アウト1、3塁から藤井がレフトに犠牲フライを打ち、3塁ランナーのマートンはタッチアップをします。
しかし、タイミングは非常にきわどかったこともあり、マートンはキャッチャーめがけて体当たりをしますが、
キャッチャーの田中雅彦はボールを離さずにアウトになります。
しかし、キャッチャーの田中雅彦は鎖骨を骨折するという大怪我を負い、
その後、マートンの打席ではピッチャーの八木が故意死球を狙ったと見える投球をするなど、
後味の悪い一戦となってしまいました。


ブルワーズ対エンゼルスの試合が球審なしで行われるwww

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ブルワーズ対エンゼルスのオープン戦で、なんとも違和感のある光景がそこにはありましたw
エンゼルスの打者に当たったデットボールが主審にも当たり、主審が負傷退場してしまいます。
主審が治療を行っている間にも試合は続行されるのですが、
塁審の1人がピッチャーマウンドの後ろに立ち、ストライク、ボールの判定をすることになりますwww
キャッチャーの後ろには審判がおらず、ピッチャーのすぐ後ろに審判が映っている光景はなんとも違和感のおおありでしたw


オリックスのルーキー松葉がとんでもないボークを犯すwwwwwwwww

オリックスのルーキーピッチャーの松葉は福岡ソフトバンク戦に登板しました。
5回の表、1アウト2、3塁という場面で、バッターは今宮でした。
カウント2-2からのボールを松葉が投げるのですが、腕を高く上げたときにボールが手からこぼれ、
リリースのタイミングの前にボールを手から離してしまった結果、ボールは背中からマウンドに落ちてしまいましたw
松葉はボークをとられるのですが、ボークを宣告した審判も笑いをこらえている様子でしたw


ボールカウントが分からなくなった審判がスコアラーにも確認し、審判全員で協議をした結果、約3分試合が中断www

オリックス対ロッテの試合は7回の裏、バッターは坂口という場面でした。
この打席でロッテのピッチャーは実はボークをしているのですが、
ランナーがいないため、通常のランナーがいる場合のボーク時とは違う扱いを受け、
その結果、審判も正式なカウントが今一体いくつなのか?それが分からなくなってしまったようですw




楽天のA・ジョーンズが試合途中にボレーシュートを披露し、アウトを宣告されるwww

楽天対ソフトバンクの試合で衝撃の事件が起こりましたw
6回の裏、楽天の攻撃はノーアウト1、2塁という場面でした。
バッターは鉄平で、送りバントの構えを見せますが、森福が投げたボールでバットを引きます。
しかし、2塁ランナーのA・ジョーンズのリードが大きかったために、
キャッチャーはセカンドへ投げますが、そのボールがランナーの方向へやや逸れてしまい、
A・ジョーンズは帰塁途中に、そのボールを外野へボレーシュートしてしまいます!www
結果は守備妨害をとられてアウトになりましたが、とても綺麗なボレーシュートを見せてくれましたw


ピッチャー村田修一wwwwwwwww

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今や横浜、巨人で4番務めるほどにも成長した村田修一ですが、
実は高校時代は東福岡高校はピッチャーをやっており、甲子園にも出場しています!
ただ、当時の甲子園には今や誰もが知っている、松坂大輔、杉内俊哉、和田毅など、
とんでもない投手がゴロゴロいたせいで、村田は投手を諦めて野手一本でいくことを決意したと言います。
この試合では、後に横浜でチームメイトとなる豊田大谷高校の古木克明と対戦しています。

阪神の新井良太がホームランを放ち、ベンチ前での決めポーズをするもチームメイトから無視されるwww

阪神対広島の一戦で、阪神の新井良太は広島のピッチャー篠田から右中間に豪快なホームランを放ちます。ホームインした新井良太はベンチで出迎える監督、コーチ、選手らとハイタッチを交わし、例の決めポーズをするというタイミングでベンチから出てきたチームメイトが全員ベンチへ帰ってしまい、新井選手は「おいおい...。」という表情でしたwしかし、マスコットのトラッキーだけは優しかった...。

西武の後藤が逆転タイムリースーベースを放つ!→よっしゃ!これで優勝や!→優勝ならず

優勝を懸けた西武対楽天の試合は5-4と楽天がリードし、
8回裏、2アウト満塁で西武の後藤を右中間を破るツーベースヒットを放ち、
走者一掃の逆転3点タイムリーヒットを打ちます!
これで西武の優勝を誰もが確信したでしょうが、9回表の楽天の攻撃で悲劇が待っていました。


マリナーズ対タイガースの試合で両チーム合わせて40奪三振www

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この日の先発はマリナーズがエースのエルナンデス、タイガースがシャーサーでした。
どちらのピッチャーも序盤から好調で、三振をどんどん奪っていきます。
最終的には両ピッチャーともに8回を投げて12奪三振を奪います。
試合は延長14回の末、タイガースが2-1で勝利しましたが、結局両チームの三振数は合計で40にw



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