阪神の新井貴浩がバッターボックスの中で体育座りwww

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マツダスタジアムの巨人ベンチで遊ぶ大田に対して、菅野がキレたwww

マツダスタジアムで行われた広島対巨人の試合は雨のため中断していました。
その際、ベンチの屋根のところに溜まった水を流すスイッチ?のようなものを、
巨人の川口投手コーチが大田にに対して押せてみろと促します。
大田が実行してみると、想像以上に大量の水がベンチ付近に流れ出し、
ベンチにいた巨人の選手たちが驚き慌てふためき、菅野が大田に対して説教をしますw

阪神の久保田が1回56球被安打5四死球4で8失点の大乱調www

中日との試合で、4-0の5回裏から登板した阪神の久保田ですが、
あまりにも長い攻撃だったので細かいところ(詳しくは動画をご覧くださいw)は省きますが、
この回打者一巡、フォアボール4つと全く良いところなしで、
終わってみれば、8失点の大乱調という散々な結果でした...。
今シーズンが初登板でしたが、かつてはJFKと呼ばれた最強リリーフ陣の一角を担っていただけに、
あのときのような彼はもう見られないのでしょうか?

ヤクルトのバーネットがヤバイくらいにキレまくりwwwwwwwww

東京ヤクルト対中日の試合は延長11回の表、中日が2アウト1、2塁のチャンスでバッターはルナを迎えます。
ルナの打球はサード宮本へ飛び、宮本はセカンドへ送球しますがセーフ!
その間にセカンドランナーはホームを突いて、これもセーフとなり、中日が勝ち越します。
この判定をしたセカンド塁審に対してなのか?セカンドの森岡に対してなのか?
ピッチャーのバーネットが物凄い形相で怒りを露にし、その後松井祐介にホームランを打たれ、
バーネットの怒りは最高潮に達し、解説の金村氏も苦言を呈するほどになります。
チェンジになった後も、バーネットはグランドに向かって暴言を吐いていた模様です。


ピッチャー大野も天を仰ぐほどの、あまりにもお粗末な中日の挟殺プレーwww

1アウト2塁から、打者の広島の丸はピッチャーゴロを打つ。
飛び出した2塁ランナーを挟み、アウトにしようとするが、なかなかタッチできない。
すると、打者の丸が2塁まで到達し、これでもう1人のランナーをアウトにできる...。
と思いきや、丸が1塁に戻り、2塁付近にいたもう1人のランナーが3塁へと向かう素振りを見せ、
それに惑わされたボールを持っているピッチャーの中日の大野はどこにも投げられず、
なんと、結局オールセーフという結果にwww


ランナーなしで敬遠される横浜DeNAのブランコwwwwwwwww

現在、ホームラン、打点の二冠を手にしている横浜DeNAのブランコが中日戦で2度敬遠をされた。1回目はチャンスだったから仕方ない。しかし、2度目は2アウトランナーなしの場面だった!ブランコからすれば、一発しか狙わない場面だから、ここでも敬遠は当然といえば当然なのだろう。ランナーなしでの敬遠は滅多に見れない場面だけに、ハマスタに駆け付けた多くのファンからは大ブーイングがこだました。


2ストライク目のコールを物凄い勢いでする審判www

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阪神のピッチャーはメッセンジャー、横浜DeNAのバッターは金城という場面で、
カウント1-3となり、その次のボールをメッセンジャーが投じます。
そのボールはストライクとなるのですが、審判がカウントを勘違いしたのか?
2ストライク目のコールを物凄い勢いで行い、テレビで実況していたアナウンサーも思わず「三振!」と言ってしまうほどでしたw


これもブランコの呪い?www守護神山口が3点差を逆転され、横浜DeNAまさかのサヨナラ負けw

この試合、横浜DeNAは4番ブランコの2ランホームランなどで終始リードし、3点差で最終回を迎えた。
しかし、抑えの山口はこれまでの安定感抜群のピッチングとは程遠い内容で2点を失い、
2アウト満塁から広島のエルドレッドにセンターオーバーの2ベースを打たれ、まさかのサヨナラ負け。
ブランコがホームランを打つと、本当に勝てませんねえw

西岡トンネル開通のお知らせwwwwwwwww

1回の表、横浜DeNAは阪神先発の岩田から4点を奪い、
さらに2アウト2、3塁のチャンスでバッターは投手の藤井でした。
打球は平凡なセカンドゴロでしたが、セカンドを守るのはメジャー帰りの西岡!
そしてこの後、球場のファンも目を疑う光景がwww


再び生き返った福留www打たれた江草は何故かどや顔w

広島対阪神の試合は9回で決着がつかず、延長にもつれこみました。
延長12回の表、この回先頭バッターの福留が日本球界復帰後第1号となる、
価千金の勝ち越しホームランを放ち、万事休すの広島...。
しかし、その後の打たれた広島のピッチャー江草のどや顔に注目www

阪神ブラゼルが「どこ投げてんねん!w」という送球で、中日がサヨナラ勝ちwww

9回裏0-0の緊迫した試合展開で、中日は1アウト満塁の絶好のチャンス!阪神のピッチャーは抑えの藤川、中日のバッターは堂上剛裕という場面でした。打球は平凡なファーストゴロ、しかし、ブラゼルは捕球後ホームに送球するが、それが大きく逸れて中日はサヨナラ勝ちを収めるという試合でした。

阪神マートンがまたもや問題発言wwwwwwwww

阪神対巨人の1回戦で決勝打を放った阪神のマートンはこの日快投を演じた先発の能見と一緒にヒーローインタビューを受けた。マートンと能見といえば、以前「アイドントライクノウミサン」という発言で物議を醸したばかりだが、このインタビュー中にマートンはまたもや問題発言を起こす。

ちょwww試合中にセカンド梶谷消失事件が発生www

2アウト満塁で打席には広島のピッチャー大竹が立つ。結果は平凡なショートゴロ。ショートの石川がセカンドにトスしてスリーアウトチェンジ!と思いきや、セカンドが消えた!?w慌てて、ファーストに投げるも間に合わず、その間に2人が生還して余計な2失点を与えてしまう。解説の佐々木主浩氏も終始呆れ気味で、試合後の中畑監督のインタビューでも「プロのレベルじゃない」と言われてしまう。

ヤンキース、オリオールズの首位攻防戦にて「よっしゃ!同点や!」→誤審で試合終了

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オリオールズ対ヤンキースの試合の9回表、1アウト1、3塁のチャンスで迎えるバッターはテシェイラ。打球はセカンドゴロでゲッツーコースかと思いきや、1塁はかろうじてセーフになり、なんとか同点!かと思った瞬間...まさかの出来事がw

横浜の下園、3塁打を放った途端に牽制死wwwwwwwww解説の大魔神も呆れて物が言えないご様子w

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横浜の下園が阪神久保から右中間を破る三塁打を放つも、直後の石川の打席で塁から飛び出し、城島の牽制でアウトwwwこれでランナーはなくなったのだが、何故か応援団による悲しい、虚しいチャンテは鳴り響いたままであった...w

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