代打を送ろうとしたら、球審から退場宣告を受ける監督www


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ファールフライを観客がキャッチ!→何故かアウトの判定w→攻撃側のチームの監督が抗議→監督退場!www

ドジャース時代の黒田博樹が先発していた試合で、相手バッターが打った打球は一塁方向に流れていってファーストがスライディングキャッチを試みますが、これを観客が身体をせり出して見事キャッチ!そして、これがなんとアウトの判定!?当然、相手チームの監督は抗議に出ますが、判定は変わらず、そしてなんと退場処分に!www観客がかなり身体をグラウンドに向かってせり出してボールを捕ったので、それがなければファーストがとれただろうと審判が判断したのかもしれません。


オリックスの比嘉幹貴が常識では考えられない球速のボールを投げる!www

オリックスの比嘉幹貴は北海道日本ハムの杉谷拳士に対して、140キロオーバーのストレートを投げた後になんと、2kmの球速という超スローボールを投げます!w間違いなく、2kmには見えませんし、スピードガンの間違いだとは思いますけど、これほどの遅い球速表示は故障でも見たことがないです。球場中もざわめいたのではないでしょうか?近年稀に見る珍光景でしたwww

阪神の加藤康介を乗せたリリーフカーが試合中に車庫入れをするハプニングwww

阪神はリリーフの松田遼馬が打たれたため、マウンドにピッチングコーチと内野陣が集まり、ピッチャーの交代か?と思われました。でも、松田はそのまま続投します。しかし、球場内がざわついてきたと思ったら、なんとライトフェンスのところから加藤康介を乗せたリリーフカーが顔を出しており、事態に気付いたリリーフカーは急いでバックでフェンスの向こう側へと消えていきましたwww

小フライとなったバントの打球を追いかけるときの千葉ロッテ里崎智也の動きwww

北海道日本ハムはノーアウト1、2塁から杉谷拳士が送りバントを試みますが、これが小フライになってしまい、キャッチャーの里崎智也はその打球をダイレクトでキャッチしに行こうとしますが、これが届きません。しかもバウンドした打球が顔にあたって、それも捕れなかったために、その間に杉谷は1塁は駆け抜けてなんと記録はヒットになります!解説の方は「ノースリーからボール球をバントした杉谷も信じられないけど、里崎の動きも信じられない」と言っていましたw

横浜DeNAの加賀美希昇が無人の3塁へ送球してしまう!?

阪神対横浜DeNAの試合は1-1の同点で迎えた5階の裏、阪神はノーアウト2塁というチャンスで俊介が送りバントを試みます。このバントをピッチャーの加賀美希昇が捕って素早く3塁へ送球しますが、なんと3塁には誰も入っていません。3塁にカバーが入っていればアウトのタイミングだったと思いますけど、おそらくサインを見落としていたか?勘違いをしたかで3塁へ送球してしまったのでしょう。こんなプレーをどこかで見たと思ったら、中日の河原純一が同じようなプレーをしていましたねwあのときも河原がサインミスを犯していたようです。

埼玉西武の中島裕之がわずか数分間の間に2回も盗塁死となる珍プレーwww

埼玉西武の中島裕之が1塁ランナーでピッチャーの北海道日本ハムの武田勝が牽制で中島を誘い出します。しかし、セカンドの田中賢介の悪送球で中島は盗塁死が記録されるようなのです。そして、その後に再び盗塁を試みますけど、また牽制球にひっかかり、今度はちゃんと北海道日本ハムの内野陣が中島をアウトにし、これで中島には1イニングで2つの盗塁死が記録されるという珍記録になりましたw

メッツの松坂大輔がスーパープレーを見せるも、味方の守備陣が台無しに...。

メッツの松坂大輔はフィリーズ戦に先発しました。フィリーズのバッターが強烈なピッチャー返しの打球を放ちますけど、これを松坂は足でトラップして見事キャッチ!飛び出したセカンドランナーをアウトにするためにセカンドへ送球しますけど、この狭殺プレーでメッツの内野陣がアウトにできず、3塁へ進塁されてしまいます。この試合では松坂はなんとか勝利投手になれましたけど、こういったプレーは是非アウトにしてもらわないと。

成瀬善久「よっしゃ!牽制で1塁ランナーを挟んだで!」→ランナーがホームまで生還...。

埼玉西武の試合で先発した千葉ロッテの成瀬善久は1塁ランナーのヘルマンを牽制で挟みますが、ファーストの大松尚逸がセカンドへ送球する際にランナーに当ててしまい、ボールはセンター方向へ転々とします。その間にランナーのヘルマンは一気にホームへと生還してしまいます。その前には埼玉西武の石井一久がお手本のような牽制でランナーを挟んでアウトにしていましたけど、この2プレーの差はどこから生まれてしまったのでしょうか?


アスレチックスの内野陣のミスで、普通の内野安打が3塁打になるwww

マリナーズの選手が打った打球はショートへ飛びます。厳しい体勢から1塁へ送球をしますが、間に合わずセーフになります。しかし、ここでアスレチックスの選手が2塁のカバーを怠ったのか?打者は一気に2塁まで進塁し、さらに3塁にもカバーがいなかったのでしょうか?今度は3塁まで進塁します。このときのアスレチックスの守備陣系は一体どうなっていたのでしょうか?


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